求人情報

保育士 正職員募集要項

■勤務時間
 平日 8:00~18:30のうち実働7,5時間シフト制
 土曜 8:00~18:30のうち実働7,5時間シフト制
 土曜日は、3週間に一回の当番制。変動週40時間
 休日:日・祝と土曜日の当番外
 ※時間は要相談
 
■給与
 基本給 150,000円
 職能給  41,000円
 資格手当 5,000円
 
■賞与
 年2回
 昇給年1回
 
■その他手当
・通勤手当 定額 20,000円迄(バイク通勤可能)
・寝屋川市特別手当
 1年目150,00円
 2年目 8,000円
 3年目 3,000円
 
■福利厚生
 厚生年金・健康保険・雇用保険・労災保険
 介護休暇・育児休暇
 

保育士 パート募集要項

■勤務時間
 平日 8:00~18:30のうち実働7,5時間シフト制
 土曜 8:00~18:30のうち実働7,5時間シフト制
 土曜日は、3週間に一回の当番制。
 休日:日・祝
 ※時間は要相談
 
■給与
 時給 1,020円~1,150円(経験による)
 
■その他手当
 ・通勤手当 定額 20,000円迄(バイク通勤可能)
 
■福利厚生
 厚生年金・健康保険・雇用保険・労災保険
 介護休暇・育児休暇
 

 

先輩保育士からのメッセージ

高橋好子(主任)
保育士歴 33
神田歴 26
 
こどものものさしで
技術的な部分は、人に助けてもらうこともできるし、努力して上手に(向上すれば)なればいい。安心していて大丈夫。大切なことは、学びたいという気持ちと行動。こども達を理解したいと思う気持ち。
「大人のものさしでこどもを測るのではなく、こどものものさしで、こどもを感じ関われる私でいたい。」
そこからスタートすれば、全ては後からついてくるから。
 
 
脇田優子(栄養士)
栄養士歴 4
神田歴  4年
 
給食の先生として
 保育園の栄養士になろうと思ったきっかけは、学生の頃、母子栄養学や子どもの栄養に関する分野の勉強が好きだったこと、また保育園に就職した友人の話を聞いて、おもしろそうだと思ったことです。
子ども達に、ごはんを食べるのは楽しい、給食は美味しいと思ってもらえるような給食を考え、作っています。
卒園して大人になっても、保育園の給食は美味しかったな、と思ってもらえるような給食を提供できるよう努めています。
 
 
山本真実
保育士歴 4
神田歴 4
 
卒園児との思い出
私は1年目で3歳児クラスの担当になり、そのまま3年間、4歳・5歳と持ち上がりになりました。「初めての担任」ということもあり、不安や緊張がたくさんありましたが、子どもたちのパワフルさに助けてもらうこともありました。 本当に元気いっぱいのクラスで、毎日ヘトヘトになるくらいあそんだり、何度もケンカの仲裁をしたり、私と子どももお互いに成長できたのではないかなと感じるようになりました。3年間も毎日一緒に過ごしていると、本当に家族のような気持でした。腹が立つこと、嬉しいこと、悲しいこと、たくさんありましたが、今ではどれも素敵な思い出です私にとってこの3年間は、一生忘れられない、濃い3年でした。
 
 
柴田由香
保育士歴 29
神田歴 26
 
自分の気持ちを大切に
なぜ保育士になりたいのか、どんな保育士になりたいのかよく考え、決めてほしい。
いろんな園に足を運び、自分にあった園、同じ考えをもつ園、たくさん学べ(自分自身も)楽しめる園をみつけてほしいです。そしてたてだけでなく横のつながり(保育士との)のある園も大事かと思います。
 
 
牧野美由記
保育士歴 30
神田歴 20
 
自分が成長できた仕事
若い頃(学生)より、保育士にあこがれていました。田舎ということでピアノ教室も片道40分かけ通ったことを覚えています。地方の短大へ入学し保育士資格をとり現場へ。子どもたちの笑顔に毎日いやされていました。3年後ふと都会へ出たくなり大阪へ。資格をいかしベビーシッターをした後、結婚・出産。
子育てする中で保育園で仕事をしたいと、現在の園に飛び込みました。パートから20年近くお世話になっています。
家庭の事情で一人親になりましたが、家族のために働くことで自分も成長できたと思います。
この仕事はみんなを幸せにする仕事だと思っています。人生いろいろありますが、楽しいことがたくさんありますよ。
 
 
井谷理恵
保育士歴 6
神田歴 5
 
笑顔の向こうには「なりたい」
保育士をやってみようと思ったきっかけは、私が幼稚園の思い出が楽しい、いいもので先生の事が大好きだったからです。しっかりと覚えていて、一緒に遊んだことや製作したこと、歌をうたったこと運動会、生活発表会、怒らせたこと、まだ覚えていました。
何よりずっと笑顔で笑って話してくれる先生にいつしか「なりたい」と思うようになりました。実際、今保育士という仕事についてみて楽しいことばかりではなく毎日忙しくしていますが、子どもたちとの関わり、子どもたちの声に耳をしっかり傾けるようにしています。
一人ひとり個性があり、それぞれに合った話し方で接しています。
 
 
浦田麻美
保育士歴 6
神田歴 4
 
自分の「好きなこと」を仕事に
保育士になろうと思ったきっかけは、高校生の頃の進路を決める時に自分がなにが好きかを考えて「子どもが好き」「音楽が好き」とむすびついたのが保育士でした。
小さい頃から子どもが好きで、友達の弟や妹をお世話していたりしていましたが、ピアノなど習ったことがなく、現場に出た時には苦労はしましたが、その分子ども達の笑顔などに元気をもらい、今ではやりがいのある仕事だと思っています。
子ども達との関わりも大事にしながら、保護者の関係も大切にしたくさんコミュニケーションをとっていくことを心がけています。
 
 
飯田有季子
保育士歴 6
神田歴 5
 
あこがれの先生
小さい頃からお世話遊びが好きで妹や弟の服の着替えを手伝ったり髪の毛をむすんであげたりして遊んでいました。いとこが生まれて赤ちゃんと関わり、保育士の仕事に興味を持ちました。中学校の頃に行った職場体験では、先生が絵本を読んであげたり歌をうたったりと笑顔一杯の先生の姿を見て私も保育士になりたいとあこがれを持ちはじめました。毎日が人と人との関わりなので子どもに教えられる事もたくさんあり愛着がわくのと、関われば関わるほどかえってくるものが多く常に人として成長できる素敵な仕事だと思います。
 
 
平田紗知子(事務)
事務歴 3
神田歴 3
 
子どもたちの日々の成長に感動
普段、事務の仕事をしている中では子ども達と接する機会はあまりないのですが、運動会や生活発表会などの行事で子ども達の一生懸命な姿を見るとほほえましく嬉しい気持ちになります。
最初はできなかったことが、頑張って練習してできるようになったり、皆で1つの事に向かって取り組む姿に成長を感じます。
練習の成果を誇らしげに保護者に見せる子ども達の姿やそれを見ている保護者も皆さん笑顔なので、あたたかい気持ちになります。
 
 
西嶋純子
保育士歴 36
神田歴 36
 
 中学の頃から幼稚園の先生になりたいと思っていましたが、実際実習に行くと保育園実習の方が家庭的でイメージが良く保育士を選びました。自分自身、乳児に向いているかなと思いました。05歳児、成長の楽しみ、達成感があります。長く働けるのも(年数)保育士の魅力です。
 
 
寺野裕子
保育士歴 27
神田歴 11
 
人形劇との出会い
 私が小学生の頃の話になりますが、クラスの「お楽しみ会」があり、友達グループで人形劇をしました。人前で自分を出すことが苦手だった私ですが、その時は気持ち良く発表することができ、満足感と共に担任の先生に褒めてもらったことをはっきりと覚えています。今思えば、その時の感覚が自信に繋がったのか、高校、短大でも人形劇サークルに所属し、保育施設を訪問する経験を重ねることができ、今の仕事に就くきっかけになったように思います。今でも子どもを褒める時には、その子が本当に「できた!」という満足感を持っているかを意識しています。
 
 
平山 愛
保育士歴 17
神田歴 10
 
先生の温かさ
 私は小さい頃から大きくなったら「保育園の先生になりたい」という夢があり、卒業文集や卒園のアルバムにも書いていました。小さい頃から両親が共働きだったこともあり1歳から保育園に入りお世話になっていました。お迎えが遅かったので寂しがり屋の私はよく泣いていたようで、その度に当時大好きだった先生によくくっついていたようです(母親談)。どうやさしくしてもらっていたのかは、さすがに昔なので記憶に残っていないのですが、今でもその先生と交流はあり、私が「保育園の先生になりたい」という夢を持ち続け、それを現実にすることができたのはその先生がきっかけになっています。記憶はないもののギュッと抱きしめてもらっていたという感覚は不思議と今でも残っています。現在、保育士として働いているのでその感覚が残っているのはきっとその時の私の気持ちに先生は寄り添ってくれていたんだろうと思っています。まだまだですが私もあの先生みたいになりたい。それが目標の一つでもあります。
 
 
井上あゆ美
保育士歴 10
神田歴 10
 
子どもが好きなら保育士やってみませんか?
思い描いているよりも厳しいお仕事かもしれません。私がそうでした。楽しく遊んでいるだけではありません。子どもの発達や成長をみて遊んでいます。でも一つ課題をクリアした時の喜びはとても大きいです。その課題をクリアするために悩むことも多いですが、その分自分も成長出来ますよ。まずは保育園に見学に行き、実際に雰囲気を体感して下さい。自分に合った園があるはずですよ!
 
 
中野友希子
保育士歴 29
神田歴 11
 
 「子どもが大好き。かわいい」という思いで保育士になりました。そして、その大好きでかわいい子ども達と毎日を一緒に過ごし、お父さんお母さんと離れている間楽しく過ごせるように手助けがしたいと思い、保育士になりました。
 
 
澤 恭子
保育士歴 16
神田歴 8
 
 その園の特徴や方針などをよく理解して自分に合っているかどうかよく考えた方が良いと思います。私も小さい時からの夢で保育士になりましたが、やはり子どもの可能性や成長の喜びを感じる事のできるこの仕事はすばらしいですと言いたいです。
 
 
佐藤和子
保育士歴 22
神田歴 17
 
 可愛いだけではなく、一瞬一瞬が二度とこないその時を担っているので責任もありますが、喜びの瞬間も感じられ最高の仕事だと思っています。自分に合っているかどうか、園の方針や特徴を理解し、前向きに考えワクワク感を忘れず楽しみながら保育士として頑張ってもらいたい。保育士としてだけではなく、いつか母になった時保育にたずさわっていて良かったと思うのではないでしょうか?
 
 
時本祐美
保育士歴 7
神田歴 3
 
毎日の積み重ね
 0歳の頃から見てきた子が少しずつ成長し、○○せんせーと名前で呼んでくれるようになると、ずっと見てきて良かった、すごく嬉しいと感動します。新年度になりクラスが違ってもずっと覚えてくれていて、会うと笑顔で来てくれたり話しかけてくれたりと関係が続いていくことが嬉しい。あまり話そうとしない保護者の方も毎日顔を合わせ、子どもの様子を伝えあうことで関係ができてきて保護者の方から話かけてくれるようになるとすごくやりがいを感じます。「家でも○○先生の話をしています」「○○先生のことが大好きみたいで」と言ってもらえるととても嬉しい。
 
 
松山 愛
給食室
 
初めは楽しいことばかりではなく、くじけそうになる時もあるかもしれません。でもまず3年間は頑張ってみてください。私もこの仕事を始めて3年が経つ頃にだんだんと仕事が分かってきて、面白さややりがいを感じる事ができました。仕事を任されるようになった時は本当に嬉しかったです。常に謙虚な気持ちでまず3年間頑張ってみてください。
 
 
天野登志子
給食室
 
保育園の給食の仕事はとても好きです。毎日楽しく料理を作っています。子ども達が喜んでくれる顔がとても嬉しいです。美味しかったよって声をかけてくれます。
 
 
木梨由記
看護師歴 22
神田歴 1
 
プロであること
 私は看護師として医療現場で長く働いてきました。3児の母として保育園にはとてもお世話になっていますが職場になるとは考えたことがありませんでした。保育園では医療の現場とは違って看護師として求められる知識も違います。時には、保育者として園児と関わる場面もあります。保育士さんとは違って、保育の専門家ではありませんが園児や親御さんにとってはみんな同じ「人」です。人と関わる看護のプロとして恥ずかしくない援助ができるように日々心掛けています。
 
 
長谷かおり
保育士歴 1
神田歴 1
 
 最初はなかなかなじまなかった子ども達が少しずつ朝のあいさつとかをしてくれたり、一緒にゲームをしたり楽しく過ごしてきたと思います。保護者とも少しずつ会話したりすることが出来たと思います。
 
 
蓮元里実
保育士歴 9
神田歴 1
 
 一人一人あたたかい目で子ども達を見守り、成長を喜び、集団生活がスムーズにいけるよう手助けをしてあげる。素敵な保育士になってください。
 
 
奥野早苗
保育士歴 5
神田歴 2
 
悩み考えた日々
 新任の頃、やんちゃなA君とB君がクラスに居り、2人の遊びがエスカレートし、B君のカバンのキーホルダーが切れてしまい、その経緯をB君の母親に話すと“自分の子がそんな事するはずない”“一方的にちぎられた”と怒られてしまい、私も新人だったこともあり言い返してしまい、結局その場は当時の先輩がおさめてくれたのですが、その後もなかなか保護者との関係が修復できず悩み、色んなことを試しました。まずは子ども達との信頼関係からとたくさん遊び関わり、その中で気付いた事を保護者に伝えたり、聞いたり…。B君の母親にも同じように関わりました。はじめは返事もしてくれなかったB君の母親も少しずつ返事をしてくれるようになったり、家でのエピソードを知らせてくれるようになりました。そのように試行錯誤しながら関わりを続けていたある日、B君の母親から“はじめは怒鳴ってごめんね。来年も先生に担任になって欲しいわ~”と言ってもらい、複雑な気持ちでしたが最後に想いが届いてホッとしました。
 
 
進藤須美子
保育士歴 年
神田歴 年
 
 プロ意識を持ち、日々努力をする。仕事を通してコミュニケーション能力を高める事で自分の人生が素敵になる。仕事とはお金を稼ぐだけではなく、関わる人から元気をもらっていることを忘れない。